乗り換えガイド会計ソフトの乗り換えは、
会計ソフトの乗り換えは、
ぜんぶ「インポート」で完了します
マスタも、期首残高も、仕訳も。すべて CSV で取り込むだけ。手入力ゼロ・最短その日に、いまの帳簿をそのまま引き継げます。
freee・マネーフォワード・弥生・MJS・フリーウェイ の仕訳 CSV に対応。期首からでも、期中からでも。
移行の流れは、5 ステップ
むずかしい初期設定や手入力はありません。順番に取り込むだけです。
- STEP 1
前のシステムでデータを保存(エクスポート)
いまの会計ソフトから、移行に使うデータを書き出します。
- 仕訳データ(CSV)… freee・マネーフォワード・弥生・MJS・フリーウェイ の形式に対応。
- 取引先などのマスタ(CSV)。
- 期首残高(試算表 / 残高一覧)。
★ あわせて、領収書・請求書などの証憑(PDF・画像)も必ずダウンロードして保管を。解約後は前のソフトから取り出せなくなることが多く、電帳法では原本を 7 年間(繰越欠損金がある事業年度は 10 年間)保存する必要があります。
- STEP 2
よぴまるを契約(7 日間無料)
クレジットカード登録で 7 日間の無料お試し。期間内の解約なら 0 円です。
- いまのソフトと並行して試せるので、操作感を確かめてから乗り換えを決められます。
- プランは月 ¥980〜。あとからプラン変更も解約もいつでもOK。
- STEP 3
マスタを設定(インポート)
勘定科目・補助科目・取引先・部門・汎用ラベルを、CSV でまとめて取り込みます。
- ログイン後 〔設定〕→〔マスタの取込〕 から CSV をアップロードするだけ。
- よぴまるは標準の勘定科目マスタを最初から用意。足りない分だけ追加すればよく、手入力でこつこつ作る必要はありません。
「期首から」でも「期中から」でも
乗り換えるタイミングで、必要なステップが変わります。
期首から乗り換え(手間が少ない)
STEP 1〜4 だけ。期の初めの残高を入れれば、あとは撮るだけで運用開始。仕訳の取り込みは不要です。
期中から乗り換え
STEP 1〜5。今期ここまでの仕訳も CSV で取り込めば、期首からの帳簿がそのままつながります。年の途中でも安心して乗り換えられます。
移行後は、原本も「撮るだけ」で電帳法対応
乗り換えたあとは、領収書・請求書・通帳・カード明細を撮るだけで OCR が読み取り、仕訳の下書きまで用意します。原本は元画質のまま国内(東京)に保管し、日付・金額・取引先での検索にも対応。 そしていつでもワンクリックで、仕訳と証憑をまるごと ZIP でバックアップできます。だから、将来また見直すときも、データはいつでも丸ごと持ち出せます。
今日から、撮るだけの経理に。
月 ¥980〜・7 日間無料。クレジットカード登録 → 期間内の解約で 0 円。いまのソフトと並行して試せます。
