決算を待たず、
数字をいつでも見る
「今、 利益は出ているのか」 「手元の資産はいくらか」——。 それが分かるのが決算のあと、 では遅すぎます。 よぴまる会計は、 日々記帳した内容から 試算表・決算書 (貸借対照表 B/S・損益計算書 P/L・株主資本等変動計算書) をいつでも画面で確認できます。 月次で数字をつかみ、 そのまま決算データの整備につなげる。 それが基本の考え方です。
月額 980 円〜 (税込)。 無料お試しの条件はサイトでご確認ください。
こんな悩みはありませんか
決算が終わるまで、 自分の事業が黒字か赤字か分からない
貸借対照表 (B/S)・損益計算書 (P/L) と言われても、 どこを見ればいいのか分からない
数字をまとめるのが決算前の一度だけで、 毎月の状況がつかめていない
記帳すれば、 数字はそのまま集計される
よぴまる会計は複式簿記で記帳するソフトです。 仕訳を入力 (または OCR から取り込み) すると、 その内容が 試算表 に集計され、 決算時には 決算書 (B/S・P/L・株主資本等変動計算書) として確認できます。 数字を別途まとめ直す必要はなく、 日々の記帳がそのまま決算データの土台 になります。
正直にお伝えします。
画面に出る試算表・決算書は、 入力された記帳をもとに 集計・表示 したものです。 数字が正しいかどうかの最終確認・確定は、 必ずご本人 (または顧問税理士) が行ってください。 また、 よぴまる会計は記帳〜決算データの整備を支援するソフトで、 申告書の作成・提出は行いません (申告書・税務書類の作成は、 税理士法上、 税理士の専占業務です)。 整えた決算データを税理士に渡す形になります。
画面で見られる「決算 3 表」
ライト (月額 980 円・税込) でも、 記帳した内容から次の決算 3 表を画面で確認できます。
貸借対照表 (B/S)
ある時点で「何を持ち、 どれだけ借りているか」。 資産・負債・純資産のバランスが分かります。
損益計算書 (P/L)
一定期間に「いくら稼ぎ、 いくら使い、 いくら残ったか」。 売上・費用・利益が分かります。
株主資本等変動計算書
純資産が期中にどう増減したか。 法人の決算書に必要な 3 つ目の書類です。
※ 決算の途中段階では、 同じ数字が 試算表 としていつでも確認できます。
決算前の一夜漬けから、 月次で見る習慣へ
数字を年に一度しか見ないと、 気づいたときには資金が足りない、 という事態になりがちです。 記帳が追いついていれば、 試算表をのぞくだけで 今月の利益・手元の資産 がつかめます。 月次で数字を見る習慣をつけておくと、 決算もあわてずに迎えられます。
記帳する
仕訳を入力、 または OCR で取り込んで記帳します。
月次で見る
試算表で今月の損益・資産の状況をいつでも確認。
決算データを整える
期末には決算書 (B/S・P/L 等) として整理し、 税理士に渡せる形に。
キャッシュフロー計算書・税抜経理について
ライト (月額 980 円・税込) では、 決算 3 表 (貸借対照表 B/S・損益計算書 P/L・株主資本等変動計算書) を画面で確認できます。 基本の記帳と数字の把握はここで十分まかなえます。
キャッシュフロー計算書 (決算 4 表目・実績 C/F)・税抜経理・固定資産台帳・月次推移表は、 スタンダード (月額 1,980 円・税込) 以上 の機能です。 現預金の動きを別建てで追いたい、 税抜経理で処理したい、 といった段階になったらスタンダードをご検討ください。
よぴまる会計は記帳〜決算データの整備を支援するソフトで、 申告書の作成・提出は行いません (申告書・税務書類の作成は、 税理士法上、 税理士の専占業務です)。 整えた決算データを税理士に渡す形になります。 AI を用いた自動経理・自動決算は現在開発中で、 まだ提供していません。
料金
数字を、 決算を待たずに見る
記帳すれば試算表・決算書がいつでも画面で確認できます。 月額 980 円〜 (税込)。 無料お試しの条件はサイトでご確認ください。
よぴまる会計を無料でお試し